Tequatl Rising その後、パズル編

Captain Weyandt“Tequatl Rising”の一つ前のアップデート・イベント“Super Adventure Box: Back to School”で、生産が拡張され、“Ascended Weapons”が作れるようになりました。

私はThiefキャラのために“Ascended Revolver”を作りたくて、Huntsmanを上げています。
現在469で、500になる目途は立っているのですが、問題は武器を作るための素材。武器1つ作るのに500個必要な“Empyreal Fragment”の入手が難しい。
“Empyreal Fragment”はトレーディング・ポストで売り買いできないアイテムです。自力で入手するしかない。1人ギルドで、WvWにも行かない私としてはジャンピング・パズルやミニ・ダンジョンで手に入れるしかないです。

それで毎日ジャンピング・パズルをリピートしています。よく行くのは、超初心者向けの“Urmaug's Secret”、チャンピオンzergついでに“Demongrub Pits”“The Frozen Maw”帰りに“Shamans Rookery”、比較的すぐ終わる“King Jalis's Refuge”、途中でレア素材などが手に入ってお得な“Antre of Adjournment”
でも、1つのパズルで手に入るのは2~4個。今の自分のペースだと、だいたい1日に平均15個ぐらいしか手に入らない。武器1つ作るのに1ヶ月かかるよー。

ジャンピング・パズル
■Troll's End
ライオン・アーチには3つのJPがあります。そのうち“Troll's End”は、“Urmaug's Secret”に次いで2番目に短い。
ここをサクっとクリアできると、もっと生産素材を稼ぎやすくなるはず。
ルートはYouTubeなどで動画を探して貰った方が分かりやすいので割愛して、攻略ポイントをまとめます。主に自分用メモ。ここ、狭くて苦手なんですよ。アスラを作りたいと思ったのは、それが原因。

まず、失敗すると死亡必至な崖飛び降りポイント。3回に分けて落ちます。
Troll's End:Cliff STEP 1
1段目、前向きにちょろっと落ちます。ビビリながら、後ずさりして落ちると、逆にずり落ちて一気落ちの危険あり。
Troll's End:Cliff STEP2
2段目、かなりの高さを落下移動。後ろ向きでOK。見難いですが、目標地点右手には岩あり、ずり落ち注意。
この後、3段目も落ちたら、岩と板の上をジャンプしながら移動。
Troll's End:Board's Edge
この板の所では、勢いよく走ってジャンプすると頭をぶつけて転落します。なので、板端に立っておとなしめにジャンプ。ここ苦手だわー。
Troll's End:Jump
採集場所の手前。ここも頭上の岩が邪魔で、うまくジャンプできないパターン。
移動キーを使わずに垂直に跳んでると、引っかかってなぜか上に登れる不思議なステップ。半分上がった状態で、落ち着いて前進キーをポチッと押します。あせって移動キーを押しまくりながらジャンプしていると、ずれて滑落したりするので注意。
ここを超えれば、クリアしたも同然!

■Fawcett's Bounty
“Fawcett's Bounty”は、“Harathi Hinterlands”にあるJP。
この間、始めて挑戦しました。ミニ・ダンジョンの要素もある、戦闘ありのJP。海賊の隠れ家という設定で、実にいい雰囲気で、仕掛けも面白かったです。面倒くさいから何度もやるようなJPではありませんが、まだの人はぜひ訪れて欲しい。
ティリアには、まだまだ私の知らない場所がいっぱいあるんだなあ。

「場所はアルカ岬、現れ出でたるは海賊船です!(※)」
Fawcett's Bounty
※映画「グーニーズ」に出てきた台詞が元ネタ。画像は、ジャンピング・パズル“Fawcett's Bounty”のゴール地点。公式wikiに“The area is a reference to The Goonies”って書いてある:P
船長室見た瞬間に、「グーニーズっぽい」って思ったんですよ。やっぱりそうだったんかー!

という訳で、この記事はシンディ・ローパーのThe Goonies 'R' Good Enough(←公式)を聞きながら書きました。シンディはファンキーだけど、小芝居のパートが長いよ(笑)。

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